篠楽研の大谷です。
吹場鳴蔵(ふけばなるぞー)を作っている私(大谷)と和田さんは、普段から本当によく会います。
同じ地域に住んでいて、同じお囃子会にも参加していて、家は徒歩5分くらい。
「吹場鳴蔵の増産お願いします」と Issue が来たら、印刷して、翌日には直接歩いて届けに行く、そんな感じです。
地域のお祭りはもちろん、地域の運動会にも一緒に参加するような仲です。 音声でのオンライン会話は、これまで一度もしたことがありません。 何か直接話す必要があるときは、私の自宅か和田さんの自宅に行って話します。
一方で、GitHub でのコメントのやりとりは、24時間いつでもオンラインでやっています。 徒歩5分のリアルと、24時間のオンライン。 このバランスが、私たちにはちょうどよかったのかもしれません。