篠楽研の和田です。
吹場鳴蔵(ふけばなるぞー)の発送は、私(和田)が地元のセブンイレブンに歩いて持っていきます。
このお店の店員さんとは、もう 暗黙の了解 ができています。
「またあの人だ」と思われてるかも、というレベルはとっくに超えました。 今は「はいはい、あなたですね、わかってますよ」という感じです。 何も言わなくても、目だけで通じる。
セブンイレブンの対面発送は、1回5個まで、という暗黙の制限があります。 後ろの人を待たせる時間を考えると、それぐらいが妥当です。 ですから、多い日は朝と夕の2回に分けて持っていきます。
「今日は2回歩いた」と思いながら、夕方に2回目を行く。 それが、私の発送の日常です。
地味な道のりですが、こうして1,395個が、北海道から九州まで届いてきました。